縦型ショート動画 制作代行

縦型ショート、
量産できます。

YouTube Shorts・TikTok・リール向けの縦型動画を、AI編集パイプラインで安定量産。 文字起こし・カット・常時テロップ・効果音・情報カードまで自動で組み、最後は人の目で品質チェックして納品します。

✓ 縦9:16 / 1080×1920 対応 ✓ 常時テロップ+強調+効果音 ✓ フル版+短尺版の2本納品 ✓ 人による最終品質チェック込み
こんな悩み、ありませんか

ショート運用は、「本数が続かない」で止まる。

01

編集が重くて続かない

1本のカット・テロップ入れに何時間もかかる。撮影はできても、編集がボトルネックで投稿が途切れる。

02

外注は高い・遅い・バラつく

編集者に頼むと単価が上がり、納期も読めない。担当が変わると品質もブレる。

03

量が出せず伸びない

ショートは本数が命。だが人力では量産できず、アルゴリズムに乗る前に息切れする。

わたしたちの解き方

人力編集と単価で競争しない。
納期本数で差をつける。

独自のAI編集パイプラインが、文字起こしからカット判断・テロップ・効果音・情報カードの差し込みまでを自動で組み上げます。 機械が下ごしらえを終えた状態から、編集者が「間・テンポ・言い回し」を仕上げるので、速さと品質を両立できます。

SPEED

安定した量産体制

属人化しない自動パイプライン。素材さえあれば、同じ品質基準で本数を積み増せます。

QUALITY

プロ品質チェック込み

テロップ被り・見切れ・音量・色を機械が客観チェックし、最後は必ず人が仕上げます。「AIに丸投げ」はしません。

STYLE

伸びる型で組む

冒頭2秒のフック、背骨を1本通す構成、数字の強調——伸びるショートの型に沿って編集します。

制作フロー

素材を送るだけ。4ステップで納品します。

1

素材を受領

撮影した動画を送るだけ。横撮り・スマホ撮りでもOK。

2

AI編集

文字起こし→カット→テロップ→効果音→カードまで自動で組む。

ここは人が担当
3

品質チェック

間・テンポ・言い回し・音を編集者が仕上げる。

4

納品

フル版+短尺版の2本を書き出してお渡し。

※ 最終的な「間の良さ・笑いどころ・音」の判断は人の目で確認しています。速さのためにここを省くことはしません。

制作実績・サンプル

仕上がりを、そのまま見てください。

⚙️ 公開前メモ:ここに完成MP4(サンプル/許諾を得た実績)を差し込みます。動画は <video> 埋め込み、または縦型サムネ+YouTube/TikTokリンクで設置。実案件の掲載は先方の公開許諾を得てから。
料金の考え方

「何本を、どの納期で」。パックでお見積もりします。

1本ごとの単発から、月まとめの量産パックまで、本数・納期・尺に合わせてお見積もりします。 まずはサンプル1本を無料でお作りするので、仕上がりと相性を確かめてからご依頼ください。

まずは サンプル1本 無料 でお試し

仕上がりを見てから、本数・納期を相談 → パック料金をお見積もり

無料サンプルを依頼する →
よくある質問

FAQ

どんな素材でも編集できますか?

スマホの横撮り・縦撮り、一眼、画面録画などに対応しています。人物が話すインタビュー・対談・一人語り系がもっとも得意です。まずはお持ちの素材をお送りください。

納期はどのくらいですか?

本数と混み具合によります。サンプル1本はお試しとして優先的にお作りします。継続のパックは「毎週◯本」のように定例で回せる体制です。正確な納期はお見積もり時にお約束します。

修正はしてもらえますか?

はい。テロップの文言・カット・強調など、方向性のズレは修正対応します。修正回数の目安はプラン・お見積もりの中でご案内します。

本当にAIが全部やるんですか?

下ごしらえ(文字起こし・カット・テロップ・効果音)は自動化していますが、最終的な間・テンポ・言い回しは人が仕上げます。「AIに丸投げした雑な動画」は納品しません。

著作権・素材の扱いは?

お預かりした素材は本件の編集にのみ使用します。BGM・効果音・フォントは商用利用可能なものを用います。詳細は契約時にお渡しします。

お問い合わせ

まずは、サンプル1本から。

「こんな動画をこの本数で」——ざっくりで大丈夫です。素材と一緒にお送りください。無料でサンプルをお作りします。

⚙️ 公開前:連絡先メール/LINE URL を差し込んでください。